ブラジャー 上がってくる原因と今すぐできる5つの解決策【正しい選び方とつけ方も解説】

ブラジャー 上がってくる原因と今すぐできる5つの解決策【正しい選び方とつけ方も解説】

あなたは「ブラジャーが上がってきて不快」と思ったことはありませんか?結論、ブラジャーが上がってくる主な原因はサイズが合っていないことや、バストの変化、劣化などです。この記事を読むことでブラジャーが上がってくる原因と具体的な解決策がわかるようになりますよ。ぜひ最後まで読んでください。

1.ブラジャー 上がってくる主な5つの原因

1.ブラジャー 上がってくる主な5つの原因

ブラジャーが上がってくる悩みを抱えている女性は多くいます。

実は、ブラジャーが上がってくる原因は一つではなく、複数の要因が重なっていることがあります。

ここでは、主な5つの原因について詳しく解説します。

サイズが合っていない(アンダー・カップ)

ブラジャーが上がってくる最大の原因は、サイズが合っていないことです。

特に、アンダーサイズが大きすぎる場合、体を動かしたときにブラジャー全体がずれて上がってしまいます。

アンダーベルトがゆるいと、バストをしっかりと支えられず、ブラジャーが安定しません。

また、カップサイズが小さすぎる場合も問題です。

バストがカップに収まりきらず、カップの上辺が浮いてしまい、結果的にブラジャー全体が上に押し上げられてしまいます。

逆に、カップサイズが大きすぎる場合は、カップ内にすき間ができ、バストが安定せずにずれやすくなります。

バストの形や肉質が変化している

女性のバストは、年齢や体型の変化によって、サイズだけでなく形や肉質も変化します。

加齢によってバストは徐々に下垂していき、ハリが失われていくのが一般的です。

特に、妊娠や出産、授乳を経験した後は、バストの脂肪が柔らかくなり、横や後ろに流れやすくなります。

その結果、ブラジャーのカップとバストの間にすき間ができ、ブラジャーが上にずれてきてしまうのです。

また、姿勢の悪さもバストの形に影響を与えます。

猫背などの悪い姿勢を続けていると、バストのトップの位置が下がり、形やサイズが変化する場合があります。

ブラジャーのサイズは正しい姿勢で測定するため、普段の姿勢が悪いとフィット感が得られず、ブラジャーが上がってきやすくなります。

ブラジャーの劣化や生地の伸び

ブラジャーは使用回数とともに劣化していきます。

繰り返しの洗濯や長期間の着用によって、アンダーベルトが伸びてゆるくなったり、ワイヤーが変形したり、カップが型崩れしたりします。

一般的に、ブラジャーの寿命は約100回の着用とされており、3日に1度着用する場合は約1年が買い替えの目安です。

特に洗濯機で洗っている場合は、生地が伸びやすくなるため注意が必要です。

体型が変わっていないのにブラジャーが上がってくるようになったら、劣化のサインかもしれません。

アンダーベルトが緩く感じたり、ワイヤーが変形していたり、カップがくたびれている場合は、買い替えを検討しましょう。

ストラップの長さ調整が不適切

ストラップの長さが適切でないことも、ブラジャーが上がってくる原因の一つです。

ストラップが短すぎると、ブラジャー全体が上に引っ張られる形になり、腕を上げたときに特にずれやすくなります。

また、肩に食い込んで痛みや肩こりの原因にもなります。

逆に、ストラップが長すぎると、バストをしっかり支えることができず、動くたびにブラジャーがずれてしまいます。

ストラップは指1本が軽く入るくらいの長さに調整するのが理想的です。

また、左右のストラップの長さが違うと、バストの重心が崩れてずれやすくなるため、左右均等に調整することも大切です。

ホールド力の弱いブラを使用している

近年人気のノンワイヤーブラやブラトップは、締め付けが少なく楽な反面、ホールド力が弱いという特徴があります。

ワイヤーが入っていないタイプのブラは、体が動くとブラも一緒に動いてしまい、上がりやすくなります。

特に、バストのサイズが大きい方や、しっかりとバストを支えたい方には不向きな場合があります。

スポーツブラやナイトブラを日中に着用している場合も、本来の用途と異なるため、ずれやすくなることがあります。

ただし、ワイヤレスブラでも補正力が高く、バストをしっかりホールドしてくれるタイプもあります。

楽さだけを重視してブラを選ぶと、ブラがずれるだけでなく、バストの形崩れにもつながるため注意が必要です。

2.ブラジャー 上がってくるときの今すぐできる5つの解決策

2.ブラジャー 上がってくるときの今すぐできる5つの解決策

ブラジャーが上がってくる原因がわかったら、次は具体的な解決策を実践しましょう。

ここでは、今日からすぐに試せる5つの解決策を紹介します。

これらの対策を行うことで、快適にブラジャーを着用できるようになります。

正しいサイズを測り直す方法

まずは、自分の正しいバストサイズを知ることが最も重要です。

多くの女性が、長い間同じサイズのブラジャーを使い続けていますが、バストは日々変化しています。

目安として、3ヶ月に1回はバストサイズを測ることをおすすめします。

バストサイズの測り方は、トップバストとアンダーバストの2カ所を測定します。

アンダーバストは、バストのすぐ下の部分を水平に測ります。

トップバストは、バストの最も高い位置を水平に測ります。

測定するときは、背筋を伸ばして正しい姿勢で行うことが大切です。

自分で測るのが不安な場合は、下着専門店で店員さんに測ってもらうのがベストです。

プロに測定してもらうことで、より正確なサイズがわかり、自分に合ったブラジャーを選ぶことができます。

ストラップを適切に調整する

ストラップの調整は、ブラジャーのフィット感を左右する重要なポイントです。

ストラップには通常アジャスターがついており、長さを調整できるようになっています。

理想的なストラップの長さは、ストラップと肩の間に指が1本入るくらいのきつさです。

調整方法は、まずブラジャーを着用し、アンダーベルトが背中で水平になるように確認します。

次に、ストラップの長さを調整し、肩に食い込まず、かつゆるすぎない位置に設定します。

左右のストラップが同じ長さになるように、鏡を見ながら調整しましょう。

ストラップがきつすぎると肩こりの原因になり、ゆるすぎるとバストを支えられません。

定期的にストラップの長さをチェックし、快適な位置に調整することで、ブラジャーのずれを防ぐことができます。

正しいブラジャーのつけ方を実践する

正しいサイズのブラジャーを選んでも、つけ方が間違っていれば効果は半減してしまいます。

まず、前かがみになってブラジャーを着用します。

この姿勢をとることで、バストが自然に前に集まり、カップに収まりやすくなります。

ホックを留めたら、背中や脇のお肉をしっかりとカップに入れ込みます。

この工程が非常に重要で、多くの人が省略しがちですが、美しいバストラインを作るためには欠かせません。

次に、上体を起こして、手でバストを中央に寄せます。

カップの中でバストの位置を整え、バストトップが正しい位置にくるように調整します。

最後に、ストラップの長さを調整し、アンダーベルトが水平になっているかを確認します。

正しくつけられていれば、体を動かしてもブラジャーがずれにくくなります。

姿勢を正してフィット感を改善する

姿勢を正すことも、ブラジャーが上がってくるのを防ぐ重要な対策です。

ブラジャーのサイズは、背筋を伸ばした正しい姿勢で測定されています。

そのため、普段の姿勢が悪いと、ブラジャーがフィットせず、上がってきやすくなります。

猫背や前かがみの姿勢を続けていると、バストのトップの位置が下がり、ブラジャーとの間にすき間ができてしまいます。

日常生活の中で、意識的に姿勢を正すように心がけましょう。

デスクワークをしている方は、椅子に深く腰掛け、背筋を伸ばして座るようにします。

スマートフォンを見るときも、下を向きすぎないように、目線の高さに持ってくるとよいでしょう。

鏡で自分の姿勢をチェックし、肩が前に出ていないか、背中が丸まっていないかを確認してみてください。

正しい姿勢を保つことで、ブラジャーのフィット感が改善され、快適に過ごせるようになります。

劣化したブラジャーを買い替える

体型が変わっていないのにブラジャーが上がってくるようになったら、劣化のサインです。

ブラジャーの寿命は、着用頻度や洗濯方法によって異なりますが、おおむね100回程度の着用が限度とされています。

3日に1度着用する場合、約1年が買い替えの目安です。

アンダーベルトが伸びて緩く感じたり、ワイヤーが変形していたり、カップが型崩れしている場合は、買い替え時です。

また、ストラップが伸びきっていたり、生地がへたってフィット感が弱くなってきたら、新しいブラジャーに替えましょう。

劣化したブラジャーを使い続けると、バストを正しく支えられず、形崩れやたるみの原因になります。

複数枚のブラジャーをローテーションで使用することで、一枚あたりの着用回数が減り、長持ちさせることができます。

正しい洗濯方法で手入れすることも、ブラジャーの寿命を延ばすポイントです。

3.ブラジャー 上がってこない正しい選び方

3.ブラジャー 上がってこない正しい選び方

ブラジャーが上がってこないようにするには、自分に合ったブラジャーを選ぶことが大切です。

ここでは、ブラジャー選びで押さえるべき4つのポイントを紹介します。

正しい選び方を知ることで、快適で美しいバストラインを保つことができます。

自分に合ったサイズの測り方と選び方

自分に合ったブラジャーを選ぶには、まず正確なサイズを知ることが基本です。

トップバストとアンダーバストを測定し、その差からカップサイズを割り出します。

例えば、トップバストが85cm、アンダーバストが70cmの場合、差は15cmでCカップとなります。

しかし、サイズ表記だけでブラジャーを選ぶのは危険です。

メーカーやブランドによって、同じサイズ表記でもフィット感が異なることがあります。

必ず試着をして、自分の体にフィットするかを確認しましょう。

試着するときは、前かがみになって背中や脇のお肉をカップに入れ込み、正しく装着した状態でチェックします。

腕を上げ下げしたり、体を左右にひねったりして、ブラジャーがずれないかを確認することも重要です。

カップが浮いたり、アンダーベルトが上がったりする場合は、サイズが合っていないサインです。

カップの種類と特徴(フルカップ・ハーフカップ)

ブラジャーには、カップの形によっていくつかの種類があります。

代表的なものは、フルカップ、3/4カップ、1/2カップ(ハーフカップ)です。

フルカップブラは、バスト全体をしっかりと包み込むタイプで、安定感があります。

バストが大きい方や、柔らかいバストの方に特におすすめです。

カップ全体でバストを支えるため、ずれにくく、上がってきにくいという特徴があります。

3/4カップブラは、最も一般的なタイプで、バストを斜め下から持ち上げる構造になっています。

デコルテをきれいに見せたい方や、谷間を作りたい方に適しています。

1/2カップブラは、カップが浅く、バストの下半分だけを支えるタイプです。

バストが小さい方や、洋服の襟ぐりが大きく開いている場合に向いています。

自分のバストの大きさや形、目的に合わせてカップの種類を選ぶことで、より快適で美しいシルエットを作ることができます。

ホールド力の高いブラジャーの見分け方

ブラジャーが上がってこないようにするには、ホールド力の高いものを選ぶことが重要です。

ホールド力の高いブラジャーの特徴は、しっかりとしたワイヤーが入っていることです。

ワイヤーがバストの形に沿って正しくフィットすると、バストを下から支え、ずれにくくなります。

また、アンダーベルトが幅広で、伸縮性がありながらもしっかりとした素材でできているものを選びましょう。

脇高仕様のブラジャーは、脇のお肉をしっかりとカバーし、バストをキープする力が強いのでおすすめです。

ストラップも重要なポイントで、幅広のストラップはバストの重みを分散させ、食い込みにくく、ずれにくいという利点があります。

カップ裏にパネルやパッドが入っているものは、バストの形を整えながらホールド力を高めます。

ノンワイヤーブラを選ぶ場合は、サイドボーンが入っているものや、カップ全体がストレッチ素材でバストをしっかり包み込むタイプを選ぶとよいでしょう。

試着時のチェックポイント

ブラジャーを購入する際は、必ず試着をして、以下のポイントをチェックしましょう。

まず、カップがバスト全体をしっかりと包んでいるかを確認します。

カップの上辺が浮いていたり、バストがはみ出していたりする場合は、サイズが合っていません。

次に、アンダーベルトが背中で水平になっているかをチェックします。

アンダーベルトが上がっていたり、下がっていたりする場合は、サイズやつけ方に問題があります。

ストラップが肩に食い込んでいないか、逆にゆるすぎて肩から落ちそうになっていないかも確認しましょう。

ワイヤーがバストの輪郭線(バージスライン)にしっかりと沿っているかも重要なポイントです。

ワイヤーがバストに当たって痛い場合や、逆に浮いている場合は、サイズや形が合っていないサインです。

試着時には、腕を上げたり、体をひねったり、前かがみになったりして、実際の動きをシミュレーションしてみてください。

動いてもブラジャーがずれず、快適に感じられるものを選びましょう。

4.ブラジャー 上がってくるを防ぐ正しいつけ方

4.ブラジャー 上がってくるを防ぐ正しいつけ方

どんなに良いブラジャーを選んでも、つけ方が間違っていれば効果は得られません。

ここでは、ブラジャーが上がってくるのを防ぐための正しいつけ方を詳しく解説します。

毎日の習慣として、正しいつけ方を実践しましょう。

ホック付きブラジャーの正しい装着手順

ホック付きブラジャーを正しくつける手順は以下の通りです。

  1. 前かがみになり、ストラップを肩にかけます。

前かがみの姿勢をとることで、バストが自然に前に集まり、カップに収まりやすくなります。

  1. 前かがみの姿勢のまま、背中でホックを留めます。

ホックは通常3段階に調整できますが、まずは真ん中のホックで留めるのが基本です。

  1. 前かがみの姿勢を保ったまま、右手を左の脇の下から回し、背中や脇のお肉をカップに入れ込みます。

  2. 同様に、左手を右の脇の下から回し、背中や脇のお肉をカップに入れ込みます。

この工程を丁寧に行うことで、バストが正しい位置に収まります。

  1. 上体を起こし、両手でカップの下から手を入れて、バストを中央に寄せ上げます。

  2. ストラップの長さを調整し、指が1本入るくらいのきつさにします。

  3. 鏡で前後左右を確認し、アンダーベルトが水平になっているかをチェックします。

ホックなしブラジャーの正しい装着手順

ホックなしブラジャー(かぶりタイプ)の正しいつけ方は以下の通りです。

  1. ストラップを持って、頭からかぶるようにブラジャーを着用します。

  2. ストラップを両肩にかけ、カップの位置を大まかに合わせます。

  3. 前かがみになり、右手を左の脇の下から回して、背中や脇のお肉をカップに入れ込みます。

  4. 同様に、左手を右の脇の下から回して、背中や脇のお肉をカップに入れ込みます。

  5. 上体を起こし、両手でカップの下から手を入れて、バストを中央に寄せ上げます。

  6. カップの位置を調整し、バストトップが正しい位置にくるようにします。

  7. ストラップの長さを調整します。

  8. 鏡で前後左右を確認し、アンダーベルトが水平になっているかをチェックします。

ホックなしタイプは、伸縮性が高いため、アンダーサイズが合っていることが特に重要です。

装着後の5つのチェックポイント

ブラジャーを装着した後は、以下の5つのポイントをチェックしましょう。

  1. アンダーベルトが水平になっているか

鏡で後ろ姿を確認し、アンダーベルトが床と平行になっているかをチェックします。

前下がりや後ろ下がりになっている場合は、サイズやつけ方に問題があります。

  1. カップがバスト全体を包んでいるか

カップの上辺が浮いていたり、バストがはみ出していたりしないかを確認します。

カップとバストの間にすき間ができている場合は、サイズが合っていないサインです。

  1. ストラップが肩から落ちたり、食い込んだりしていないか

ストラップが肩に食い込んでいると痛みや肩こりの原因になり、ゆるすぎると肩から落ちてしまいます。

指が1本入るくらいのきつさが理想的です。

  1. ワイヤーがバストの輪郭線にフィットしているか

ワイヤーがバストに食い込んでいたり、浮いていたりしないかを確認します。

ワイヤーが正しい位置にあると、バストが安定してずれにくくなります。

  1. バストの中心がフィットしているか

ブラジャーの中心部分(前中心)が、左右のバストの間にしっかりとフィットしているかを確認します。

浮いていたり、食い込んでいたりする場合は、サイズやつけ方に問題があります。

フィッティング確認運動のやり方

ブラジャーを装着した後は、実際に体を動かしてフィット感を確認しましょう。

これを「フィッティング確認運動」と呼び、ブラジャーが正しく装着できているかをチェックする重要な工程です。

まず、両腕を上に上げて、バンザイの姿勢をとります。

この動きで、ブラジャーが一緒に上がってこないか、カップが浮かないかを確認します。

次に、体を左右にひねってみます。

ねじる動きをしたときに、ブラジャーがずれたり、カップが浮いたりしないかをチェックします。

前かがみになって、カップからバストがはみ出ないか、アンダーベルトが背中で上がってこないかを確認します。

肩を大きく回してみて、ストラップがずれたり、肩から落ちたりしないかもチェックしましょう。

妊娠中などで体をひねることができない場合は、肩を回すだけでも構いません。

これらの動きをしても、ブラジャーがずれず、快適に感じられれば、正しく装着できている証拠です。

もしずれや不快感がある場合は、サイズやつけ方を見直しましょう。

まとめ

ブラジャーが上がってくる悩みを解決するための重要なポイントをまとめます。

  • ブラジャーが上がってくる主な原因は、サイズが合っていない、バストの変化、劣化、ストラップの調整不足、ホールド力の弱さの5つ
  • 定期的に正しいサイズを測り直し、3ヶ月に1回はバストサイズをチェックすることが大切
  • ストラップは指1本が入るくらいの長さに調整し、左右均等にすることでずれを防げる
  • 正しいつけ方を実践し、前かがみになって背中や脇のお肉をしっかりカップに入れ込むことが重要
  • 姿勢を正すことでブラジャーのフィット感が改善され、上がってくるのを防げる
  • ブラジャーの寿命は約100回の着用で、1年を目安に買い替えを検討する
  • フルカップやホールド力の高いブラジャーを選ぶことで、ずれにくくなる
  • 試着時には腕を上げたり体をひねったりして、実際の動きでずれないかを確認する
  • 装着後は5つのチェックポイント(アンダーの水平、カップのフィット、ストラップ、ワイヤー、中心部)を必ず確認する
  • フィッティング確認運動を行い、体を動かしてもずれないかをチェックする

ブラジャーが上がってくる悩みは、正しい知識と対策で解決できます。

自分に合ったブラジャーを選び、正しくつけることで、快適で美しいバストラインを保つことができますよ。

今日からぜひ実践して、ストレスフリーな毎日を過ごしてくださいね。

関連サイト
ワコール公式サイト

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